出版エージェントがお答えする2017年01月20日の相談

shuppanproduce / 出版コンサルタント@山田市場規模が分かる数字として、類書の売れ行きもあります。類書が売れていると、比較的サクッと企画の進行が決まると思います。ただし、売れていても、類書が3冊以上ある場合、市場が飽和状態と判断されるため、切り口を変えないと厳しいでしょう。 https://t.co/i3NhuderHS at 01/20 17:00

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出版エージェントがお答えする2017年01月19日の相談

shuppanproduce / 出版コンサルタント@山田自分のネット媒体をパワーメディアにすることができれば、出版実現の近道になります。実際に出版が決まった面々を見ても、人や企画というよりも、その人が運営するネット媒体がパワーメディアになっていることが分かると思います。 https://t.co/x5s4d79j1x at 01/19 17:00

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出版エージェントがお答えする2017年01月18日の相談

shuppanproduce / 出版コンサルタント@山田プロフィールは、その企画の著者として資格をアピールする項目です。著者の資格ですから、当然、実績や経験から、この内容を書ける人だということが伝わる必要があります。実績や経験も無ければ、その内容は机上論の本になってしまいますからね。 https://t.co/YArcgDecIT at 01/18 06:00 shuppanpro…

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